『FIRE家族の冒険:子供と共に歩む経済的自由への旅』のブログに立ち寄っていただき、ありがとうございます。管理人のヒデです(^-^)/
このブログでは、子育てをしながらでも、FIRE(FIRA60)を目指し、自由な生活を手に入れる方法を私自身の経験を通じて、60歳までに『経済的自由』を手に入れる!情報を発信していくブログになります。
当ブログを運営している『ヒデ』についてご紹介させていただきます。
低学歴で貯金すらなかった浪費家だった私が、どんな人間でどんな経歴なのかを簡潔に記載しました。
ヒデのプロフィール

家族構成は妻と2歳児の3人で、大阪の食品メーカーの管理者として働きながら、60歳での経済的独立(FIRA60)を目指しています。
家族との思い出をたくさん作るのと、自分のしたいことのためにも自由な時間を手に入れたいです!

また第一子が誕生。育児で毎日が戦場のような忙しさですが、できるかぎり育児をしながら家族3人楽しい生活を送れるように頑張っています!
【簡易プロフィール】
名前:ヒデ
性別:男性
年齢:49歳
居住地:大阪府
職業:会社員
趣味:サウナとアウトドア
座右の銘:『求め信じれば願いは叶う』
目標:60歳前後で経済的独立と自由
どんな人生を歩みたいか

目標(叶える夢)は、60歳前後で経済的自由を達成して『ヒュッゲの要素を取り入れたミニマムな暮らし』をするのと同時に家族での時間を大事するが目標です。
46歳で子供を授かったので、もしかしたら20代、30代で子供を授かった人達よりも家族との時間を大切にしたい気持ちが強いかもしれません。

60歳で子供がちょうど高校生になるので、お金では買うことができない、たくさんの経験を一緒になって体験したいです!
また、子供が20歳を迎える時には約67歳になっています。体力的にもかなりきつい年齢になってきてるのかななぁ~って思います!
日本人の男性の健康寿命は72.6歳 女性は75.5歳になります。人それぞれ個人差はあると思いますが、健康と体力があるうちに、家族とさまざまなことをやりつくしたいと思います。

一番したいことは、プライベートの森林をを購入(レンタル)して、その森林を開拓して男の秘密基地(簡易なログハウス)を作り、森林に囲まれた中でティータイムやバーベキューなどをして自然と調和しながら、都会の喧騒から離れた暮らしたいです‼
管理人ヒデの経歴

20代:超就職氷河期でしたが、食関係の企業に営業職として入社。真面目に仕事をして成果を残せた日々。後半は東京転勤で、順調にキャリアを築くものの、4号機のパチスロにハマり散財して毎日の食事にもことを欠くしだいでした。

30代:念願の会社のコア業務の営業に異動するも人間関係に疲れて軽いうつ病になり退職。
後半は、ケータリングの受託業務とFXの専業を軸に生活。
200万で始めたFX資金が最後に0円になる。
その後、人生の転機が舞い降り、妻と結婚をするにあたり会社員へ戻る。

40代:現在の会社に入社して一兵卒から執行役員にキャリアアップ。
45歳~48歳:子供ができたことをきっかけに、家族との時間、生活のために会社にしがみつく人生を見つめなおし経済的独立を強く想い収支を可視化してミニマムな生活にシフトさせ60歳前後の経済的独立とリタイアを目指しています!
現在:執行役員という役職を様々な理由(社内の妬みや大口クライアントとの取引中止)などがあり、責任を取る形で管理職から外れ就業。
会社員という働き方から副業での収入確保に向けて、プランを考えています。
以上が、簡単ですが管理人ヒデの経歴です!
管理人ヒデの自己分析

日本経済新聞出版社発行の『さあ、才能に目覚めよう』サブタイトル:あなたの5つの強みを見出だし活かすって本によると、
①戦略性:いろいろなものが乱雑にある中から最終の目的に合った最善の道筋を選ぶ
②個別化:一人ひとりがもつユニークな個性に惹かれる
③自我:他人の目にとても重要な人間として映りたい。はっきり言えば、認められたい。
④内省:考えることが好き
⑤最上志向:優秀であること。平均でなく。これが基準。
物事を決めるときにはまず、ゴール地点を決めそこに辿り着くまでの不確定要素の回避策を考え、行動をする。そして他人の目を気にして常に優位性を保ちたい。
というのが管理人ヒデの自己分析における強みだそうです。
最後に

当ブログを運営している『ヒデ』について簡単に紹介をしました。
このブログは、巷では独身で『FIRE』が叫ばれていますが、子持ち夫妻且つ40代後半からでも経済的自由と早期リタイアが実現できることを私自身の経過とともに情報発信します!
『一度きりの人生、何を第一優先にするか』
その答えは、
『60歳前後で経済的自由を手に入れ家族と好きなことをとことんする!』
読者の『あなた』にお役に立てるような情報を発信していきますので、末永くご愛顧いただけると幸いです。
最後までご覧いただきありがとうございました!
『ありがとうございました』




